世紀末のシナリオは 太陽系での戦いから始まる
- 1:事の発端は 下記の仲間の連絡から始まりました。
===仲間のメ−ル======================
掲示板を今日も読んでいた所、太陽に関する異常現象について書かれていた事を読んでちょっと驚いています。
それは この所(特に27,28日)太陽活動に異常が発生しており,特に28日にNASAの太陽観測衛星の映像をNASAが突然ストップしたとの事です。
NASAによるとこの観測衛星のジャイロソフト導入に関する作業の為、一部の映像を10月4日までストップすると発表。
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この事を書き込んだ人は おそらく科学者と推定され,氷治さんのHPに関しては 無関心であり何事も科学的な説明をしていた人でしたが、本日の書き込みには 28日のこの太陽観測衛星の映像には 一般人が目にしてはいけない物が映っていたのではないか?
それを隠す為にNASAは あんな、子供騙しの発表をしたのではないか!
更に10月3日に月からの攻撃があるとするサイトがあるようだが、自分は 10月3日、4日の太陽観測は 興味をもって実行したいと,初めて氷治さんのサイトに興味を持った様です。
逆に言えば,科学的には 説明できない事が起こりつつあると,判断したのではないでしょうか?
私の勝手な思い込みと希望的観測で,今回の事件を説明すると大天使・天使側の連合軍の戦闘母艦は 確か太陽の近くに出現するはずでしたね?
これが今回の原因では ないか?
そして,出現が予定より早くなったのではないか?
予定より早く着いたので月人の地球への攻撃を指をくわえて見てる訳には行かないので阻止する事にした!
万全の準備で来たので勝算は 十分にあるとし、サタンを早期に梗塞し攻撃を中止できると判断した。
更に今回の早期解決により月の損害は 最小に押さえられ来年のノアの洪水を回避する為の軌道移動の時間が確保出来る。
今回の決定は 急遽されたので氷治さんには 伝えなかった。
★ 第一報に於ける私の見解です。
逆に考えれば,私が「都市攻撃」の後と説明しているので,月人達もペンタゴンの方達も皆さんがそのつもりで作戦を立てている。
そこで,作戦計画によって予言の解読の期日より先に現れて不意をつく,今頃,太陽系では 「テンヤワンヤの大騒ぎ」,ドンパチやっているかもしれません。(^-^)
私の予言を解読して皆さんに伝えた立場は ボロボロですが,終わりに上手く行けば万事OKの世の中! 望遠鏡で様子をみましょう。(^-^;)
以上が私の希望的な解釈です。
しかし,上記の太陽異常は 事実ですし、太陽から不明な物体(現象)が飛び出した事も事実の様です。
これが太陽のスーパーフレアーの事前現象の可能性もありますが、この2,000年の間でスーパーフレアーは 一度も起こってないとの事ですが、これが起こればノアの洪水を待つ事なく全生物が絶滅する可能性があり、こちらの方がよほど驚異となります。(救助がない分)
- 2:ニュ−スソ−スを考える。 その1
この時点では ★印の「第一報に於ける私の見解です。」の様に軽く仲間には 回答していました。
ただ,何れにしても検討する必要があり,ニュ−スソ−スを聴いたのですが,「掲示板」に記載されているとのことでした。
私は 3年以上前に一度だけHPの案内を5−6サイトにしたことはありましたが,それ以来,訪問も書き込みも止めています。
それに,私は 基本的に自身の正体を隠して記載する掲示板などは 興味がないので訪問も書き込みしていませんので良く分かりません。
そこで,この「掲示板」の記録をFDにコピ−してもらいチェックすることにしました。
コピ−してもらった範囲の関連の記録でしたが,少し読んでみて皆さんが「私と私のHP」を話題にして楽しんでいるのが分かりました。
特に,驚いたのは 私の偽物が掲載しているとか,私の電話の内容と称する書き込みとか,私が 金儲けしているとの書き込みとか,噂は 仲間から聴いていましたが,「良くもまあ! 恥も外聞もなく偽造して書き込むものだと変に感心してしまいました。」
この為に,この「掲示板」の記録を見ていくのがアホらしくなりましたが,我慢して問題の記述を見つけました。
書き込まれた方は 「太陽に気を付けて!」と云う名前の方でしたが,こんな連中の仲間では話し半分に受け取るのも辛いと考えました。
しかし,仲間には 「太陽に気を付けて!」関連の書き込みの情報を集めて貰う様に依頼しまして,その以後のチェックをしましたところ「書き込まない読者の方達」が何やら励ましの書き込みや,それなりに誠実に回答している書き込みを見つけました。
その為,これは 「塵溜めに鶴」かもしれないと思うようになりました。
この時点で,ニュ−スソ−スのサイトの記載もあり仲間に早速訪問してもらいましたが,「太陽に気を付けて!」さんが記載してある様に,見事に消されていて何の情報も得る事ができませんでした。
「太陽に気を付けて!」さんが,メ−ルアドレスでも公開されていれば,情報を譲って貰い検討するのですが,「掲示板」からは 分かりませんでした。
当然,スタンフォ−ド大学に直接質問すれば良いのですが,わざわざ消しているのですから正直に回答するのは 100%見込みありません。
この時点で,「太陽に気を付けて!」さんの情報の信憑性の有無の検討が不能になりました。
ところが,私のHPへの訪問の記録を調査すると,驚く無かれスタンフォ−ド大学から連続して訪問されています。 そして,現在も続いていることが分かりました。
(この事は 東京大学でも有り得なかったことです。)
この為に,私は 「太陽に気を付けて!」さんの情報は 信憑性ありと断定して分析を開始しました。
そして,現段階の結論として,「発生した現象を現代の物理科学で理解出来ず,私が予測した現象としか考えられず,メッセ−ジを希望している」と判断して送る事にしました。
「−−−太陽とアメリカ合衆国は 予言の霊を用いて競う−−−」と予言されているとはいえ,アメリカ合衆国の頭脳集団が「予言の予測」で行動していますとは 口が裂けてもいえないでしょうから!
ただ,分析と解読に問題があるとすれば,直接の観測事実からでは 無く,「太陽に気を付けて!」さんが得たデ−タの表現と「私の予言の予測」からですので正確でないことが考えられます。
(その為に,「太陽に気を付けて!」さん頼みとなっています)
それと,仲間には NASAの情報を調査依頼中ですが,関連の情報に関しては どうも仲間達より「太陽に気を付けて!」さんの情報収集能力の腕が現状では上のようです。
その為に,現在,仲間達には 「太陽に気を付けて!」さんを並行してウォッチングする様に依頼しています。
- 3:ニュ−スソ−スを考える。 その2
そこで,分析の結果を記載しますが,その前に「太陽に気を付けて!」の書き込みの内容を下記に羅列します。
本来,著作権上の了解を得る必要がありますが,「太陽に気を付けて!」さんとのコンタクトの方法を持っていませんので,この紙面上で失礼します。
「太陽に気を付けて!」さん,異議があれば至急連絡下さい。
(ただ,あの「掲示板」のメンバ−には 理解できない多重人格者が多数いますので,何か証明方法を宜しくお願いします。)
もし,連絡が無い場合は 了解を受けたとして勝手ながら使用させていただきます。
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太陽の異変 投稿者:太陽に気を付けて! 投稿日:9/27(月)04:20
9月22日(UTC)、太陽観測衛星の映像にとんでもないものが写りました。
どう表現したら良いか迷うのですが、太陽の面積の約5分の1の巨大な球体がスピンしながら太陽の表面から放出された、とでも表現すべきでしょうか?
私は 2,3年この映像を観察していますが、こんなものは 見たことがありません。
一見は CMEにみえるのですが、拡大図をみると,その球体の中心には 何か人工的な構造をしている物が写っている様にも見えますので、何らかの人工物体が太陽と作用してスピンしていたのかもしれません。
あるいは 何らかの物体が太陽と作用して巨大なCMEを作りだしたのかもしれません。
この現象は レンズ等のいたずらではなく、この直後、正体不明の磁気嵐が地上に発生し、宇宙気象観測衛星の磁力計が振り切れてしまいました。
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その後,9月24日、またも、太陽上に異常な現象が発生しました。
太陽のコロナが突然、横に平行に引っ張られたのです。
==============={ 太陽面のつもり(北極)
{
{
==============={太陽面のつもり(南極)
向かって左に2箇所から,しかも線を引いた様に,これは 自然現象では 起こり得ません。
映像が切れているので詳しい分析は できないのですが、何かが左から引っ張っているか、あるいは 何かが太陽に向かって放射されたか、のいずれかの様にみえました。
そのカットの前後1時間には 正常なコロナが写っています。
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なお、9月22日の映像は すでにカットされ、9月24日の映像は 変色が施されてぼかされてしまいました。
(驚かれるかもしれませんが、この衛星の映像は、アメリカ海軍が編集、編纂しています。)
なお、この太陽の異常と、世界各地での地震(アメリカも良く揺れている)に関係しているかもしれない事件が、ある国で発生しているらしいのですが、あまりに信じられないので取り上げるのをやめときます。
(実は 馬鹿にされたくないのが本音です。)
何が起きるかわかりませんが、とりあえず報告しておきます。
PS----
現在、クリントン大統領、ゴア副大統領、ヒラリー夫人等が積極的に(非公式ですが)、軍人、元宇宙飛行士、UFO研究家(真面目な)から、UFOに関する情報を入手しようとしている模様です。
これは UFO問題を追求している唯一の上院議員の発言なので本当だと思われます。
これが意味するものは、
- 1.大統領でさえ、UFOの正体を詳しく知らない。
- 2.ここ数ヶ月、あまりにUFO事件が多発し、多くの国民からのプレッシャーがある。
- 3.外国(特にフランス)がUFO問題に関するアメリカの姿勢を批判している。
以上です。
- ***2: ******************
補足 投稿者:太陽に気を付けて! 投稿日:9/27(月)06:08
どうでも良い補足です。
9月22日の異変ですが、もし、単なるCMEだとしても(恐らく違うと思いますが)、万が一、地球の方向に向かっていたら、もう終わりです。
もし、地軸が傾いただけで済んだら喜ぶべきかもしれません。
私は 始めてあの映像を見たときぞっとしました(洒落にならんぐらい)。
先月は 今までに例の無いぐらいの巨大なプロミネンスが発生しました。
このように、太陽活動は 異常なまでに活発化しています。
太陽に地球に影響をおよぼすような事態が起きた場合、いち早く逃げれば(2,3日のうちに)助かるかもしれませんので、皆さんも太陽活動には 注意しましよう(笑)
- ***3: ******************
とりあえずレスです 投稿者:太陽に気を付けて! 投稿日:9/28(火)03:39
まず始めに、私は 出来事を述べているのであって、人類が絶滅するとはいっていません。(念のため)
- ===通信記録より===============
- ★ 先に連絡しましたように太陽の近くで異常現象が観測され,その直後から,観測デ−タをインタ−ネットで流しているメインサイトのスタンホ−ド大学から幾度も訪問されています。
(この大学からは 過去幾度も訪問されていましたが,直後に訪問したところから,掲示板のニュ−スの信憑性がたかくなりました。)
ニュ−スソ−スを訪問しましたが,この掲示板の内容については 訪問した時点では 何も記載されていませんでした。
掲示板の説明の様に隠蔽されたようです。
- ★ この現象について少し検討を加えてみました。
スタンホ−ド大学のサイトに記載されていませんので,掲示板の著者の説明に依るほかありません。
説明の内容から推定される構造物の外径は 凡そ30000Kmと考えられ,構造物らしきものが認識されたことから,予言にあった星形の宇宙船と考えられます。
星形で外形が分かりにくい方は お菓子のコンペイトを想像して下さい。
中心部に凡そ10000Km位の球体が存在すると考えられます。
(もし,この宇宙船が球体であれば,構造体の様なものが有ると認識出来ませんし,拡大しても球があると表現されます。)
従って,この球体に三角形の構造物がついて,お菓子のコンペイトの様な構造になり,推定された外径になっていると考えています。
最終的には 現在は 輝きを消していますが,再度輝きだし月に接近を開始すると予言されていますので,その時に確認する他は ありません。
- ★ この出現について,現在,私は 次ぎの様に考えています。
私がHPに世紀末のシナリオを記載している時からの疑問から考えてみたいと思います。
太陽の第一課題は 「世紀末のシナリオ」を伝えることですが,「敵前でこんな事を記載して発表して良いのだろうか?」と云う疑問です。
常識的に云えば,敵前で戦いのシナリオや推移を説明すれば,当然に月人達は そのシナリオにもとずいて戦略を決定します。
例え,太陽や大天使達の能力が偉大でも余りにも不可思議です。
(それでも,私は 書き続けました。 日時まで指定してです。)
そして,私が掲載した世紀末のシナリオの最初に,予測された「都市攻撃」の開始直前に戦艦らしき物が現れた様だとの連絡を受けました。
この情報の信憑性について有意性が認められた時から,私のこの疑問は 氷解したように思います。
そして,私も含めて,日本政府は云うに及ばず,アメリカ,国連から月人達まで,纏めてヤリヤガッタと思わずニャリとしたものです。
以下,その説明です。
- ★ 太陽は 地球に送り込まれた情報工作員的な性格を持っていることは 私のHPでも説明しています。
特に,太陽は 忍者の諜報活動で云うところの「草」であることは 明確です。
- ★ 「草」の意味が分からない方の為に説明を加えます。
「草」は 敵国に潜入して活動しますが,潜入しても何代にわたってその本性を眠らせて潜みます。 そして,最後には 誰も潜入した「草」を敵のスパイとは 認識できなくします。(なります。)
(潜むために,必要とあれば味方も犠牲にして敵地の者になりきります。)
そして,敵国を攻撃する時になって,「草」は 100年後ででも200年後ででも指示をもらえば,初めて活動を開始します。
(活動のテ−マは 敵国の死命を制する情報活動が主になります。)
当然,「草」は その国で何代にわたって住んでいますし,疑わしい行為は 一切しませんので,誰も敵のスパイと気が付きません。
この「草」の主な役割は 攻撃の時間や位置を誤認するように情報工作をすることです。 もし,事前に「何時,何処で,どれだけ」等の攻撃情報を持てば,的確に対応した戦略を用意出来,防衛できます。(これは 戦略の決定の基礎です。)
この情報を過って伝えれば,逆に,攻撃の半分は 成功したことになります。
これは 第二次大戦のノルマンデイ−作戦でも用いられ,上陸地点や時間の偽情報をドイツ軍に流し誤判断をさせ,上陸作戦を成功させたと云われています。
(この場合,「草」でなくて二重スパイを用いたと云われています。
これは 戦略の基本的な内容です。)
- ★ 私のHPで既に説明していますが,宇宙船がワ−プ飛行して実体化する時に攻撃されると,宇宙船は 大変に危険になります。
(これは 地球上での戦いの敵前上陸にあたります。)
出来るだけ,敵が全力で待ち受けている時空域は さけなければなりません。
(ノルマンデイ−作戦でも,主力が待ち受けている時間と位置に上陸すれば「飛んで火にいる夏の虫」になりますが,情報工作によりこれを避けることに成功しています)
もし,私が書いたHPが,その工作情報であったとするなら,人類の世界中の軍隊が密かに「都市攻撃」に備えますし,私のシナリオを茶化すために月人達は 予定を変更したりすると考えられます。
そして,私がガッカリしていることを楽しむと考えられます。
- ★ この時,私のシナリオでは 大天使達の宇宙船の出現は 先のことですので,少しお休みとお楽しみモ−ド「芝居で云えば太陽をからかうの場でしょうか!」に月人達は なっていると考えられます。
そうであれば,このタイミングで「大天使達の宇宙船がワ−プ飛行して実体化」すれば,容易に侵攻に成功します。(敵前上陸に成功)
そして,予言に語られている様になっているようですので,現時点では 大成功というところでしょう。
- ★ 予言の解読では 「−−−全ての計画は 模擬実験(シュミレ−ション)しているから心配ない−−−」と書かれてもいますが,私がピエロになるとは どこにも記載されていません。
もっとも,こんな事を書いたら,「戦略は 密なるをもって良しとし,計略で敵を欺くには まず,味方から」の原則に反しますが!)
これからの私の地球上での立場は 少し面倒になるかもしれません。
なにせ,野次馬が多いものですから(^-^)
10/3の件は ここ当分話題になるでしょう!
- ★ 以上の様に考えています。
そこで問題になるのが,「都市攻撃」です。
この都市攻撃は 大切なイベント「お祭り」ですから,どんなことがあっても必づ実施すると考えています。
従って,皆さんは 警戒モ−ドで生活されることを希望します。
- ★ ただ,以上の内容は 10/3以前の「太陽に気を付けて!」の報告の掲示の連絡を受けて,その内容の信憑性の確認から直ちに,長年の疑問の氷解と10/3の「都市攻撃」の可能性の無くなったことを理解しましたが,その性質上,親しい仲間にも連絡しませんでした。
勿論,私のHPに説明を記載する事もしませんでした。
- 予言の解読で,「太陽の近くに天使や大天使達の宇宙船がワ−プして実体 化する」 そして,実体化して輝いたあと,月人達との戦いが開始され,その輝きは いったん消え見えなくなる。
その後,「太陽の近くに天使や大天使達の宇宙船の輝きは 復活する」とあります。従って,太陽系の内惑星の軌道上の観測も並行して必要なようです。
私の解読したシナリオと一部前後関係が異なりますが,「太陽系での戦い開始したのかもしれません」
関連する情報がありましたらご案内下さい。
- 以上の様に仲間にメ−ル通信で説明していましたら,仲間より「太陽に気を付けて!」さんの記載がのったと連絡がありFDが届きましたので紹介します。
必要な方は 「掲示板」へ訪問されて確認ください。
「太陽に気を付けて!」さんの記載内容は 下記の様な内容で,判断は 皆さんにお任せいたします。
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私は生きています。 投稿者:太陽に気を付けて! 投稿日:10/10(日)03:55
多くの皆さんがたの励ましのお言葉、誠に感謝しています。
本当に有難うございました。
私は 無益な議論に時間を費やすよりも、地震、太陽活動の動きについてかなり時間を割いてデータ―の収集、分析等をしていました。
特に太陽活動に関してNASAが映像をストップしたと書きましたが、その件についてNASAが一体何を隠そうとしているのか?
そして、予定どうり映像を再開するのかどうかに特に関心を寄せて来ました。
予定を1日過ぎて、映像は 再開されましたが(日本時間10月6日)、先ほど、それらの映像が信じられないコメントと共に再度ストップしました。
”CCD BAKEOUT”
(CCDが焼け焦げた、とでも訳すべきでしょうか?)
恐らく、NASAが映像をもう見せない為に考え出した嘘かもしれません。
しかし、数あるカメラの全てがCCD BAKEOUTで見え無くなったというのは 何を意味しているのでしょうか?
この件は 私の友人等のフォローで続報が入ると思いますが、今の所何が原因なのかわかりません。
ハッカーのいたずらかもしれません。
(大きなフレアーは 今の所起きていません)
とりあえず言える事は、ここ2,3日は 出来るだけ太陽の方向を見ない。
以上です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
PS−−誠に申し訳ございませんが、個別のご質問には、これからは ほとんどお答えできないかもしれません。 お許し下さい。
11月7日の件も忘れていませんのでご安心下さい。
それから、冥王星以遠の惑星の存在の件ですが、速報を流したのは BBCです。
もともとBBCは 怪しいなと思っていたのですが、この新惑星の存在の件は かなり注意する必要があります。
英語が出来る方は BBCのページをチェックして面白いニュ―スがあれば皆さんに伝えてください。
この新惑星のニュースの前に、おうし座へ向かって飛行しているパイオニア10号(懐かしい)が何かの引力に引っ張られて20日以上航路を逸脱した、と言う記事がありました。
この記事も太陽系に未知の天体があるかもしれないという記事だったのですが、とても興味深い記事です(パイオニアの件と新惑星の件は 別の件かもしれません)
====={追加の追加です,1999,10,13終了です}=======
- 一般的な迎撃態勢に対する警告
日本の自衛隊やアメリカ空軍や世界中の空軍が未確認飛行物体UFOの追跡を行っていますが,後方について攻撃態勢を取らないでください。
彼らは 最早,戦闘態勢下でなく戦闘下にあることを理解する事が必要です。
既に,幾つも撃墜され気が付いていると思いますが,秘密にする為にあえて人類の飛行物体から逃げ回る行為は しません。
もし,接近したい場合は 撃墜されることを承知するか,UFOを撃墜する積もりでない限り不必要に近距離に接近されないことが寛容です。
- 認識の修正の事項
太陽系の内惑星の時空域に置いて,戦闘が開始されていますが,そのスケ−ルの巨大さで,地球の科学者では 理解不能な自然現象と目に映るかもしれませんが,頭を柔らかくして素直な目で受け取られ対策を考えて下さい。
現在の戦闘区域が地球から億km単位の長距離である為に,一般人の天文観測システムではその実体の把握は 現状では困難です。
それだからと云って,一般人に対して秘密にするばかりがノウでは ありません。
当然,あなた方の持っている観測装置でも正確な戦闘状況の把握は 困難と推定していますし,宇宙での戦闘理論や実戦のノウハウを持たれていないので理解が困難な場合もあると思います。
- この人類にとっての意味
「私の予言の予測」のシナリオから,「天使+大天使」の宇宙戦艦が太陽の付近にワ−プして戦いを開始しないがぎり,人類の絶滅のシナリオは 実現していくことになります。
しかし,「天使+大天使」の宇宙戦艦が戦いを開始すれば,人類の救助のシナリオも起動することになります。
当然の事として,それが,人間狩り的な戦いの抵抗戦であったとしても,及ばずながら人類の軍隊も人類の未来を掛けて参戦することになりましょう。
そして,少なからず,人類の未来を築く子供達は 救い出されるでしょう。
強制はしませんが,時間もありませんので,良ければ戦闘の準備と防衛網の構築とを開始して下さい。
- 未成年者の方へ
私へのメ−ルを頂いていますが,以上の説明にある様な理由で回答のメ−ルをしませんでした。 不安もあったと思いますが,了解下さい。
これから,場合によっては 両親は 皆さんを守る戦いの為に永遠の別れをするかもしれません。 より以上に良い親子をされることを希望します。
そして,今は 輝きを消していますが,「天使+大天使」の宇宙戦艦が輝きを取り戻して,地球へ接近してくるように祈って下さい。
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