この戦いは 2001/09/24_11:00頃から始まり,2001/09/28頃に終息した「第五回の太陽周辺の戦い」の戦いの直後に発生しています。
第五回目と第六回目の画像の容量を下記に示します。
月日 Bフレア Rフレア Gフイルタ R+B+G
9/22 29.3 33.1 2.4 102.9
9/23 35.1 36.7 81.7 146.8
9/24 37.8 52.0 91.2 181.0 第五回目
9/25 26.1 39.8 73.8 139.7 第五回目
9/26 27.3 39.1 79.2 145.6 第五回目
9/27 35.4 42.2 85.4 163.0 第五回目
9/28 30.1 42.6 84.2 156.9 第五回目
9/29 28.5 28.8 73.8 131.1
9/30 27.7 36.1 73.3 137.1
10/1 36.6 47.9 81.7 166.2 第六回目
10/2 38.3 48.2 92.1 178.6 第六回目
10/3 31.3 42.3 79.4 153.0 第六回目
10/4 28.7 37.6 76.4 142.7
これらのデ−タから面白いことが分かります。
1.
普通,戦いの画像容量は 第六回目の様に10/1,10/2,10/3の様に増加して減少する山なりの変化をします。
しかし,第五回目では 9/24に急増しますが一度減少して山なりの変化をしていますから,何か別の理由があったようです。
前にも説明しましたが,公開された画像で戦いの様子として認識できるのは9/24からです。
ですが,この場合も9/24前と比較して事前に増加していますので,NASAでは 事前に何らかの方法で変化が分かるようです。
2.
公開画像から我々が分かることは RGBのいずれかの画像に「土星の輪の−−−」な物体が必ず太陽の周辺に接近する事実です。
この事実から「土星の輪の−−−」は 敵が現れる前に何らかの方法で分かるようで,その為,太陽に接近して指揮をしているようです。
「土星の輪の−−−」は 「ワ−プ空間の歪み」を発見できるようです。
3.
この「土星の輪の−−−」が太陽に接近しますと光点の密度が上昇して,「波動砲の様な光跡」が見られるようになります。
当初は 細い長い光跡ですが,後半からは 太い光跡に変化しています。
この太い光跡が何か分かりませんが,「破壊したUFO」から逃げた人々を捕獲しているか,破壊しているかの何れかで,私は 助けているのだろうと考えています。
4.
それと,第五回目と第六回目だけでも分かりますが,光点の密度が上昇して細い長い光跡が現れ太い光跡に変化するまでの期間が段々短くなっている様です。
この現象は いずれかの戦力が低下していて,戦いの量が減少していると考えています。
5.
光点の密度が上昇しますが,通常は 太陽の周回軌道上を周回していると考えられますが,これらは 光らないので観測出来ませんし,我々には 光らない限り分かりません。
その原因は 「これらの光点が敵から検出出来ないように周回している時は 空間を歪ませて電磁波(光)等をやり過ごして監視出来ないようにしている」ようです。
そうすれば,敵には 何隻のUFOが展開しているか分かりません。
この現象は 地上でUFOを観測した時にも「突然,視認できたかと思うと,突然に消えて見えなくなる」等が報告されていますので同様の現象を使っていると考えられます。